留学診断書・各種診断書・英文診断書

南アフリカ政府 就労・留学ビザ取得用 英文健康診断書

  • 終更新日:2026/01/22 / 参照日:2026/01/15

南アフリカ政府 就労・留学ビザ取得用 英文健康診断書|日本国内で発行|日比谷クリニック

The University of Chicago
留学提出用 英文診断書・医療書類の相談(UChicago向け)

南アフリカ政府(Department of Home Affairs 等)への提出が想定される英文健康診断書(Medical Certificate / Medical Report 等)について、 提出先の「フォーム仕様」「署名・押印」「発行日要件」などを確認し、診察・検査結果に基づいて適切に作成いたします。
申請要件は制度改定や提出先(在外公館、申請窓口、学校・雇用先)により異なる可能性があるため、 最終確認は必ず公式の最新案内が優先となります。

重要: 本ページはビザ取得に必要な健康要件に関する一般的な情報提供を目的としています。
健康診断の内容や必要な検査・予防接種は、診察時に確認いたします。 ビザ要件は各国・機関の公式案内が優先されます。

南アフリカ政府・関連機関等の公式ページではなく、 公式的な提携や承認を示すものではありません。

来院の基本情報

  • 所在地
    〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-7-1 有楽町電気ビル南館3階
  • アクセス
    日比谷駅A3出口直結 / JR有楽町駅 日比谷口前
  • 診療時間
    月〜金 9:00〜13:00 / 14:30〜18:00、土 10:00〜13:00(休診:土曜午後・日祝・年末年始)
  • 電話
    ご相談・予約変更・当日連絡:03-3217-1105 / 代表:03-3215-1105
  • お願い:可能であれば、提出先から届いた案内(チェックリスト・フォーム・メール文面・学校/雇用先の指示)を そのままお持ちください。要件確認がスムーズになります。

 

南アフリカ(就労・留学)ビザ:医療要件の考え方(公式根拠ベース)

要件は提出先・制度・申請区分で変動する可能性があります。 以下は、公式文書・公式に準ずる一次情報(政府規則、在外公館、申請窓口のフォーム等)を基にした一般的な整理です。

要件の全体像(”何を確認すべきか”)

南アフリカのビザ関連で健康診断書が求められる場合、ポイントは大きく次の5つです。 いずれも提出先(在外公館/申請窓口/学校・雇用先)の最新指示が優先されます。

  • 提出先が指定するフォームの有無(例:Medical Certificate / Medical Report の定型フォーム)
  • 医師の署名・医療機関の押印要否、写真貼付やパスポート情報記載の要否
  • 必要とされる検査項目(所見中心か、追加検査が指定されるか)
  • 書類の発行日要件(申請時点で「◯か月以内」等が指定される場合)
  • 提出方法(原本提出・コピー可否・電子提出可否)

制度・運用変更が起こり得る領域(不確実性の扱い)

南アフリカの移民関連では、医療書類(Medical report)や放射線報告書(Radiological report)の扱いが 規則・運用(ディレクティブ)によって変わる可能性があることが示されています。

  • 規則上、一定の申請でmedical report / radiological reportが求められる記載が見られます(規則原文は英語)。
  • 一方で、近年、放射線報告書(BI-806)について不要とする運用変更が示された情報もございます。
  • よって当院では、「提出先の指示に従って要否を確定」し、必要な場合は検査計画を組み立てます。

実務の推奨: 「提出先が求めるフォーム名(例:BI-811)」「提出期限」「原本/コピー」「署名・押印」まで分かる資料をご持参ください。 不明点がある場合は、提出先へ確認するためのチェック項目を当院側で整理いたします。

(A)指定フォーム:あり / なし / 不明

南アフリカ向けの医療書類は、提出先が定型フォームを指定する場合があります。 代表例として、Department of Home Affairs(DHA)関連のMedical Certificate(BI-811)が案内されることがあります。 ただし、提出先や申請区分により異なる可能性があるため、必ず提出先の最新指示でご確認ください。

  • 本ページの可変パラメータ:指定フォーム有無=あり(BI-811 等が案内される場合があります)

  • フォームの版(version)や提出先指定の記入ルールがある場合があります(要確認)。

参考:申請窓口や在外公館の案内としてBI-811のフォームが掲載されている例があります(提出先により掲載場所は異なります)。

(B)必要検査の考え方:所見中心か、追加検査指定か

BI-811等のフォームは、医師が診察し、健康状態や既往・再発し得る状態などを記載する構成が見られます。 ただし、提出先が追加検査を求める場合もあるため、当院では次の順で確認いたします。

  • 提出先が「必須」としている検査・証明(フォーム/チェックリストの記載)
  • フォームの記載項目(例:感染症に関する所見欄の有無等)
  • 日本国内で実施可能な検査の範囲と、結果確定までの目安

当院で実施可能な検査としては、胸部X線、血液検査、尿検査、身体計測、視力・聴力、医師診察などがございますが、 南アフリカ側がこれらを一律に必須と明記している、という意味ではありません。 必要項目は提出先・制度で異なるため、診察時に確定いたします。

(C)胸部X線(Radiological report)の扱い:必須かどうか

南アフリカの移民関連規則では、特定の申請で医療報告書・放射線報告書が求められる記載が見られます。 一方で、近年のディレクティブ等により、放射線報告書を不要とする運用変更が示された情報もございます。

  • 当院の原則:提出先の最新指示を最優先し、必要な場合のみ実施計画をご案内いたします。
  • 妊娠中など放射線検査に配慮が必要な場合:提出先の代替要件の有無を含め、個別に確認いたします。

差戻し回避の実務ポイント: 「X線が不要になったと聞いた」だけで省略せず、 提出先が”今回の申請区分で本当に不要と明記しているか”をご確認ください。 制度・区分・提出先で扱いが異なる可能性があります。

(D)発行日・有効期限:不明の場合は”要確認”として扱う

発行日要件(例:申請時点で6か月以内等)が示される場合があります。 ただし、制度・提出先で異なる可能性があるため、本ページでは断定せず、 「不明(要確認)」として扱います。

  • 本ページの可変パラメータ:有効期限の要件=不明(提出先で要確認)

  • 提出先が「◯か月以内」と指定している場合:その条件に合わせて受診時期をご提案いたします。

当院で実施可能な検査としては、胸部X線、血液検査、尿検査、身体計測、視力・聴力、医師診察などがございますが、 南アフリカ側がこれらを一律に必須と明記している、という意味ではありません。 必要項目は提出先・制度で異なるため、診察時に確定いたします。

(E)受け取り方法(郵送/来院/PDF):対応可否は要件により要確認

受け取り方法は、提出先の「原本提出」「押印要否」「電子提出可否」によって変わります。 当院では、来院受け取り・郵送等のご希望を伺い、要件に照らして可否を確認いたします(要確認)。

  • 本ページの可変パラメータ:受け取り方法=郵送/来院/PDF(いずれも要件により要確認)

公式ソースの確認先(必ずご自身でも確認してください)

制度変更の可能性があるため、申請前に必ず公式の最新情報をご確認ください。 当院では、患者さまがご持参された資料と照合し、要件確認を支援いたします。

  • 南アフリカ共和国 Department of Home Affairs(DHA)公式: https://www.dha.gov.za/
  • 南アフリカ移民関連規則(例:Immigration Regulations 2014 / Updated 2018): PDF
  • 申請窓口(VFS Global等)がフォームを掲示する場合があります(提出先指示に従って確認): Medical Certificate(例)

※当院は南アフリカ政府・関連機関の公式サイトではなく、公式的な提携や承認を示すものではありません。

日比谷クリニックの強み

医療領域では、実績・体制・根拠・透明性が重要です。 当院では、ビザ・留学関連の書類作成を「業務プロセス」として可視化し、差戻しを減らすためのチェック体制を整えております。。

創業1960年:60年以上の実務蓄積

日比谷クリニックは1960年に開院し、海外渡航者の診療・予防医療・書類対応の経験を積み重ねてまいりました。 蓄積したナレッジは、フォーム確認・要件の読み取り・記載要否の判断に活用しております。

  • 創業:1960年(公式サイトの沿革ページに基づく)
  • 国・機関別の必要書類データの蓄積(院内データベース)
  • 制度変更に備え、提出先の最新指示を優先する運用

年間約3,000件の英文診断書発行(院内実績)

留学・渡航・提出書類等に関する英文診断書を、年間約3,000件発行しております(院内実績)。 これは医療アウトカム(ビザ取得等)を保証するものではなく、書類作成の実務経験を示す指標です。

  • 英文診断書:年約3,000件(留学・渡航・提出書類等)
  • VISA/在留資格関連:年約2,000件(英文健康診断書等)
  • 成功率・合格率などのアウトカム指標は掲載しておりません

マンツーマン対応:要件確認から発行までの
“抜け”を減らす

 

フォーム仕様、署名・押印、提出日要件、必要検査など、 「差戻しが起きやすいポイント」を受付〜発行までの各工程でチェックいたします。
  • 提出先資料の確認(フォーム/メール/チェックリスト)
  • 記載項目の論点整理(記載可否、結果が必要な項目の確認)
  • 氏名表記・パスポート情報・日付形式の照合
  • 署名・押印・原本/コピーの取り扱い確認

 

ワンストップ:予防接種・健康診断・英文書類

予防接種、健康診断、英文診断書作成を一箇所で完結できる体制を整えております。 ただし、必要な検査・接種は提出先要件や診察で確定し、不要な医療行為を推奨することはございません。

  • 健康診断:胸部X線、血液検査、尿検査、身体計測、視力・聴力、医師診察等(要件により異なる)
  • 予防接種:国・制度に応じたスケジュール調整(要件により異なる)
  • 翻訳:他院結果の英文翻訳(原本・形式により可否、提出先の受理可否は要確認)

当院の方針: 「必ず通る」「承認保証」といった保証表現は行いません。 書類は診察・検査結果に基づく医学的判断の範囲で作成し、提出先要件は公式案内を優先して確認いたします。

サービスの流れ(目安:条件により前後します)

書類発行までの所要時間は、提出先フォームの要件・検査項目・結果確定までの時間により変動いたします。 ここでは一般的な流れをご案内いたします。

STEP 1

WEB予約または電話予約

まずはWEB予約をご利用ください。 緊急のご相談、予約変更、当日のご連絡は電話(03-3217-1105)をご利用ください。

STEP 2

要件確認(フォーム・提出期限・署名/押印)

ご来院時に、提出先の指示(フォーム、学校・雇用先の案内、申請窓口のチェックリスト)を確認し、 必要な検査と書類形式を確定いたします。

  • フォーム指定がある場合:記入ルール(黒インク指定等)があるか確認いたします
  • 発行日要件がある場合:申請締切から逆算して受診時期をご提案いたします

STEP 3

健康診断・検査・予防接種(必要時)

必要項目に応じて検査を実施いたします。 提出先要件や診察所見により、追加検査が必要となる場合がございます。

  • 検査例:胸部X線、血液検査、尿検査、身体計測、視力・聴力、医師診察 等
  • 予防接種:必要な場合のみ、渡航計画に合わせてスケジュールをご提案いたします

STEP 4

診断書作成・発行
(目安:通常 数営業日〜1週間程度)

診断書は、検査結果の確定後に作成いたします。 通常は数営業日〜1週間程度が目安ですが、内容・提出先要件により前後いたします。

  • 医師の署名、クリニック印の押印
  • 氏名・パスポート番号・日付形式などの照合
  • 提出先指定の追記事項がある場合は、診察結果に基づき記載可否を判断

STEP 5

受け取り(来院/郵送/PDF:要件により要確認)

原本提出が必要な場合は来院受け取りまたは郵送が基本となります。 電子提出が可能か、PDFで足りるかは提出先要件に依存するため、事前にご確認ください。

  • 来院受け取り:本人確認にご協力ください
  • 郵送:配送日数がかかるため、期限に余裕をもってお申し込みください
  • PDF:対応可否は要確認(原本・押印要否による)

STEP 6

差戻し対応(必要時):原因の切り分けと再記載

差戻しが発生した場合は、提出先からのご指摘を基に原因を切り分け、 修正可能な範囲で再記載・再発行を検討いたします。 ただし、提出先の判断や制度要件そのものは当院で変更できません。

  • よくある原因:表記ゆれ、記載漏れ、版違い、署名・押印の取り扱い
  • 修正範囲:診察・検査結果に矛盾しない範囲で対応
  • 追加検査が必要な場合:提出先要件・医学的妥当性に基づきご案内

費用の考え方(具体額は要件により変動): ①診察・要件確認、②健康診断(検査項目)、③英文書類作成(フォーム記入・署名/押印等)、 ④オプション(郵送等)の組み合わせで変動いたします。 料金は提出先要件と検査項目が確定してからのご案内となります。

検査内容の詳細(目的・注意点・不必要な不安を煽らない説明)

ここでは、ビザ用健康診断で行われることが多い検査の一般的な目的をご説明いたします。 実際に必要な項目は提出先の要件・診察内容により異なります。

医師による診察(問診・既往歴の確認)

既往歴、現在の症状、服薬状況、過去に再発し得る状態の有無などを確認いたします。 フォームに「再発し得る状態」等の記載欄がある場合は、診察結果に基づいて記載いたします。

  • お持ちいただくもの:既往歴が分かる資料、服薬中の薬剤名のメモ等
  • 注意:虚偽申告は避け、事実に基づいてお伝えください

胸部X線(必要時)

呼吸器の状態を確認する目的で実施されることがあります。 ただし、南アフリカ向けの要否は提出先・制度・運用変更の影響を受ける可能性があるため、 必要かどうかは提出先指示により確定いたします。

  • 妊娠中・妊娠の可能性がある場合:必ず事前にお申し出ください
  • 提出先が代替要件を認めるかは要確認です

血液検査(必要時)

提出先が特定の感染症検査や健康指標を求める場合に実施されます。 ただし、南アフリカ側が一律にどの項目を必須としているかは申請区分・提出先により異なる可能性があるため、 必要項目はご来院時に確定いたします。

  • 例:感染症検査(HIV、梅毒、B型肝炎等)が求められる場合があります(提出先要件による)
  • 採血前の注意:食事制限が必要かは検査内容で変わります(当日ご案内)

尿検査(必要時)

健康状態の把握として実施されることがあります。 指定項目がある場合は提出先要件に沿って実施いたします。

  • 採尿のタイミングや注意点は当日ご案内いたします
  • 体調・薬剤の影響がある場合は医師にご相談ください

身体計測・血圧

身長、体重、血圧等の基本情報を確認いたします。 フォームに記載欄がある場合は測定値を記載いたします。

  • 測定は一般的な健康診断の範囲で実施いたします
  • 測定値は当日の状況で変動する可能性があります

視力・聴力(必要時)

学校・職種・提出フォームによって求められることがあります。 必要な場合のみ実施いたします。

  • 眼鏡・コンタクトレンズ使用者:使用の有無をお伝えください
  • 提出先が指定する方法(裸眼/矯正など)があれば要確認

重要: 医学的な記載(例:「就労・就学が可能」等)が求められる場合でも、 記載は診察・検査結果に基づく医学的判断の範囲で行います。 申請結果(ビザ取得)を保証する表現はいたしません。

よくある質問(FAQ)

申請要件は変わる可能性があるため、最終的には提出先の最新案内をご確認ください。 ここではお問い合わせの多い論点を中心に整理しております。

Q. 南アフリカの就労・留学ビザで「指定フォーム」はありますか?

多くの申請において、DHA関連のMedical Certificate(例:BI-811)等が案内される場合があります。ただし、提出先(在外公館/申請窓口/学校・雇用先)により異なる可能性があるため、 最新の公式案内に沿ってフォームの有無・版(version)をご確認ください。

Q. 胸部X線(Radiological report)は必須ですか?

規則上、医療報告書・放射線報告書が求められる記載が見られる一方で、 近年は放射線報告書(BI-806)を不要とする運用変更が示された情報もございます。 申請区分・提出先で扱いが異なる可能性があるため、 最終的な要否は提出先の最新指示を優先いたします。

Q. 書類の発行日からの有効期限(例:90日以内など)はありますか?

発行日要件(例:申請時点で「◯か月以内」等)が示される場合があります。 ただし制度・提出先で異なるため、本ページでは断定せず「要確認」としております。 期限がある場合は、申請締切から逆算して受診時期をご提案いたします。

Q. 英文健康診断書はどのくらいで受け取れますか?

検査項目、結果確定のタイミング、フォーム仕様により異なります。 一般的に、追加検査が必要な場合は日数がかかることがあり、 目安は通常「数営業日〜1週間程度」ですが条件により前後いたします。

Q. 当日中に発行できますか?

その日のうちに結果が確定し、フォーム要件も満たせる場合に限り可能性がございますが、 すべてのケースで保証できません。提出先が求める検査がある場合は結果確定まで時間が必要です。 まずは提出書類をお持ちのうえご相談ください。

Q. フォームの記入は英語で行ってもらえますか?

はい。提出先のフォーム仕様に沿って英語で記入いたします。 記載内容は診察・検査結果に基づく医学的判断の範囲となります。 署名・押印の要否も含め、フォームの指示に合わせて対応いたします。

Q. 学校(大学)から独自フォームが指定されています。対応できますか?

多くの場合対応可能ですが、フォームの内容・記載要件・検査項目によっては事前確認が必要です。 ご予約時またはご来院時にフォーム(PDF/紙)をご提示ください。

Q. 予防接種証明(英文)も必要です。まとめて対応できますか?

はい。必要なワクチンや回数・間隔は提出先要件により異なるため、 指示書類を確認し、スケジュール調整を支援いたします。 既に接種済みの記録がある場合はご持参ください。

Q. 他院で受けた健診結果を英訳して提出できますか?

翻訳サービスは可能ですが、翻訳のみで受理されるかは提出先次第です。 原本・形式により可否が異なるため、事前に原本をご提示ください。

Q. PDFで受け取りたいのですが可能ですか?

提出先が電子提出を許可しているか、押印済み原本が必要かによって対応が異なります。 PDFでの受け取りをご希望の場合は承りますが、可否は要件確認のうえご案内いたします(要確認)。

Q. 再検査になった場合はどうなりますか?

追加確認が必要な所見や、提出先が追加検査を求める場合に再検査となることがございます。 その場合は理由と選択肢(実施可能な検査、結果までの目安)をご説明し、ご同意のうえで進めます。

Q. 個人情報の取り扱いが心配です。

個人情報保護方針および個人情報の取扱いについて、公式ページで公開しております。 書類作成に必要な範囲で取得し、適切に管理いたします。

FAQの位置づけ: ここに記載した内容は一般的な情報であり、個別の要否判断(検査・接種・記載可否など)は診察での確認が前提です。 また、提出要件(フォーム仕様・期限・提出方法など)は年度・制度で変わる可能性があるため、 必ず提出先の最新指示をご確認ください。

交通・アクセス

日比谷クリニック

所在地:〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-7-1 有楽町電気ビル南館3階

診療時間月〜金 9:00〜13:00 / 14:30〜18:00 土 10:00〜13:00
(休診:土曜午後・日祝・年末年始)

WEB予約留学生ポータル(オンライン予約)

電話03-3217-1105(留学診断書:予約変更・当日連絡・一般案内)

代表03-3215-1105

最寄駅のご案内

JR山手線・京浜東北線「有楽町駅」”日比谷口”より徒歩1分

東京メトロ日比谷線「日比谷駅」 A3出口直通
東京メトロ千代田線「日比谷駅 」A3出口直通
都営三田線「日比谷駅」 (A3出口へ連絡)より徒歩2分
東京メトロ有楽町線「有楽町駅」(D2出口地上経由)より徒歩3分

バリアフリー:ベビーカー・車椅子の方地下鉄「日比谷駅」からの順路>>

アクセス詳細:受付・交通・アクセス / 留学診断書の総合案内:留学診断書ページ

監修医師情報(権威性・監修範囲の明確化)

本ページは医療領域として、監修者と監修範囲を明記いたします。 個別の要否判断(検査・接種・記載内容の可否など)は診察での確認が前提です。

監修

医学博士 奥田 丈二(院長)

  • 資格・所属:日本渡航医学会 評議員 / CTH (Certificate in Travel Health) 取得 / 日比谷クリニック トラベルクリニック担当医
  • 専門性:海外渡航者医療、予防接種、留学生・駐在員の健康管理に長年従事
  • 監修補助:留学・VISAチームリーダー 高橋(予約、進行、スケジュール管理)

日本渡航医学会評議員。海外渡航者医療・予防接種に長年携わり、留学生や海外赴任者の渡航前診療に従事しています。 医師紹介・院長あいさつは下記よりご確認いただけます。

監修範囲について

本ページ内の「一般的な説明(留学提出用の医療書類の進め方・注意点)」は院長が内容確認しています。
ただし、個別の要否判断(検査・接種・記載内容の可否など)は診察での確認が前提です。
提出要件(フォーム仕様・期限・提出方法など)は年度・プログラムで変わるため、必ず提出先の最新指示をご確認ください。

  • 監修対象:要件確認の進め方、差戻し回避のポイント、検査の一般的な目的と注意点
  • 監修対象外(診察で判断):必要検査の確定、記載可否、医学的所見の最終判断
  • 提出要件(フォーム仕様・期限・提出方法など):年度・制度で変わる可能性があるため、提出先の最新指示を必ずご確認ください

Scope of review: The clinic director reviews the general guidance on this page. Individual medical decisions and document entries require a clinical visit and case-by-case assessment. School requirements can vary by year/program; always follow the latest official instructions.

重要な注意事項(編集ポリシー・免責・訂正導線)

医療広告規制に配慮し、誇大・比較優良・保証・体験談等は掲載しておりません。 また、要件不確実性に対しては「要確認」「不明」を明示し、推測で情報を断定することはいたしません。

更新日:2025/12/18

医療情報の位置づけ

  • 本ページはビザ取得に必要な健康要件に関する一般的な情報提供を目的としております。
  • 本ページは日比谷クリニックが作成したものであり、南アフリカ政府・関連機関の公式ページではありません。
  • 健康診断の内容や必要な検査・予防接種は、診察時に確認いたします。
  • 個別の診断・治療の代わりにはなりません。

要件の更新と正確性(更新日・参照日)

  • 最終更新日:2026/01/22
  • 参照日:2026/01/15
  • 制度変更がある可能性があるため、最終確認は提出先の公式案内が優先されます。

利益相反(COI)

  • 本ページの内容は、日比谷クリニックの提供サービスに関する情報です。 外部企業・団体からの金銭的支援・広告出稿等に基づく推奨は、原則として行っておりません(特段の利益相反はございません)。

訂正・お問い合わせ窓口

  • 記載内容に誤りの疑いがある場合や、要件更新の反映が必要と思われる場合は、下記までご連絡ください。
  • ご相談・予約変更・当日連絡:03-3217-1105
  • 代表:03-3215-1105
  • WEB予約:https://hibiya-clinic.com/medical_certificate_reservation/

免責事項

免責事項(必須): 本ページはビザ取得に必要な健康要件に関する一般的な情報提供を目的としております。 日比谷クリニックが作成したページであり、南アフリカ政府・関連機関等の公式ページではなく、 公式的な提携や承認を示すものではありません。 実際の申請にあたっては、必ず公式サイト等で最新情報をご確認ください。 健康診断の内容や必要な検査・予防接種は、診察時に確認いたします。 ビザ要件は各国・機関の公式案内が優先されます。