Immunization record card
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予防接種記録カードをご存知ですか?

予防接種記録カード
  • 渡航前に接種したワクチンについては記録を残しておくことが大切です。当クリニックではオリジナルの「予防接種記録カード」(左写真参照)を作成しています。
  • この「予防接種記録カード」があれば、渡航先で病気になり、医療機関の診療を受ける際に有用な情報を提供します。さらに、渡航先でワクチンの追加接種を行う際に、必要不可欠なものとなります。
  • 予防接種を受ける際は、必ず提出して記入をご依頼ください。
  • 大変重要な記録ですので、パスポートと一緒に大切に保管してください。
万一、カードを紛失し再発行する場合は、再発行手数料として1,080円かかりますので、ご注意ください。
日比谷クリニック独自の視点で開発したオリジナルの予防接種記録カードです。

予防接種をされた後の注意点

  • ① 予防接種をした後は、もまないようにしてください。
  • ② 予防接種した当日も、入浴されてもかまいません。
  • ③ 予防接種をした日は、激しい運動や飲酒は避けてください。
  • ④ もしも患部がはれたり、かゆくなったり、痛くなったら、まず冷やしてください。

生ワクチンとは?

弱めたウイルスや細菌を、生きたまま接種するものです。
自然感染と同じくらいの強い免疫力が得られます。

◎生ワクチン接種後4週間は、ほかのワクチン接種ができません。 生ワクチン接種後4週間は、ほかのワクチン接種ができません。
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